みろこのブログ

どうせ生きるならコンテンツとして消費されたい

クソリプ・コミュニケーションの提唱

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クソリプを反射的に送ってしまうことがある。

バズったツイートのツリーにぶら下がるのではなく、

わたしのTLを通過することを許されたネットのともだちにクソリプを送ってしまう。

 

あまのじゃくなエンターテイナーなので、

クソリプでしか気を引くことができない。

 

クソリプに反応をくれるこころやさしいネットのともだち。

 

クソリプは狭い界隈で流行っているスラングのようで、

クソリプは秘密の暗号のようでもある。

 

厳選した言葉で構成したメッセージではないかもしれないが、

わたしの素のままむき出しの言葉を送っている。

 

クソリプを送ることができる相手は、わたしがこころを開いている相手に限定されている。

 

呼吸をするようにクソリプを送っている。

神経が寄り道などせず真っ直ぐにクソリプを生成し、伝達している。

 

クソリプでコミュニケーションが成立することに喜びを感じる。